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揚州商人 松戸ニ十世紀ヶ丘店
松戸カレーラーメン平均予算(1人) 1,200円
4.80
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中国ラーメン「揚州商人」でカレータンタンメンを注文しました。 カレーうどんのようなとろみのあるスープではなく、スープはシャバシャバ。見た目にカレーの要素はありません。あくまでもラーメンスープを基調として、風味づけにカレースパイスが使われているようです。 スープを口に入れた瞬間はそこまでカレー感がなく、普通の担々麺?というくらいなのですが、後味はスープカレーです。担々麺らしくシビ辛の要素もあり、食べ終えると舌がビリビリとしびれていました。 「カレーとラーメンの中間」ではなく、あくまでもラーメンとして完成された味わいなので、「カレーラーメン」というジャンルに抵抗のある人でも試す価値がある、意外な美味しさです。
ランチバッグ滝
KINOKUNIYA entrée ニッケコルトンプラザ店
市川カレーパン平均予算(1人) 300円
4.20
スーパー「紀ノ国屋」に併設されたベーカリーで、新商品「サクッとかる~い焼きカレーパン」を購入。 商品名からはものすごく軽いスナック感覚の生地を想像してしまいますが、意外に“サクもち”な感じで、食べ応えもそこそこ。中のカレーは甘くて美味しいです。
生そばあずま 矢切店
松戸カレーライス平均予算(1人) 700円
お蕎麦屋さんの「あずま」で、初めて「カレーセット」を注文してみました。 蕎麦は3玉まで同一価格なので、蕎麦単品の注文時は迷わず3玉なのですが、カレーライスとのセットではボリュームがありすぎるので、2玉におさえておきました。 メニューなどでカレーのこだわりは特にアピールされていないのですが、お蕎麦屋さんとは思えないほど美味しいカレーライスにびっくりしました! 見た感じは具がなく、とろみのある和風カレー。食べてみると、牛の旨味がものすごく出ています。おそらく牛すじを煮込んで旨味を出しているのではないかと思います。いわゆる「お蕎麦屋さんのカレー」というイメージの味ではないです。 お蕎麦屋さんなので、お店の常連でもカレーを食べたことがない人は多いはず。もっとカレーの美味しさをアピールしてほしい! 本当に美味しかったです。
松のや 幕張本郷店(マイカリー食堂併設)
千葉市カレーライス平均予算(1人) 800円
4.00
牛丼の松屋グループのカレー専門店、マイカリー食堂でカレーを食べてきました。とんかつ「松のや」の併設店舗で、カレーソースは「オリジナルソース」「欧風ビーフソース」「松のや限定カレーソース」が選べるようになっています。 注文したのは「欧風ビーフカレー」。お肉が柔らかくて美味しく、安価ながら高級感が楽しめます。
デニーズ 二十世紀ヶ丘店
松戸カレーライス平均予算(1人) 1,000円
4.50
ファミレス「デニーズ」の定番「ハンバーグカレードリア」を注文しました。 たっぷりのチーズとハンバーグ・カレーの組み合わせは、期待を裏切らない美味しさ。カレーは意外にスパイシーで、大人が満足できる味わいです。 中央に置かれたハンバーグはふっくらとしてボリューム満点。肉汁たっぷりで、「肉を食べた」という満足感も十分です。 好みの差はあれど、「海老ドリア」と同じ値段でこれが食べられてしまうのは「ちょっと設定バグってない!?」と感じるくらい良コスパのメニューだと思います。
まえの店
市川カレーライス平均予算(1人) 800円
北総線矢切駅から徒歩10分少々、住宅街の中にある「まえの店」。遊具が充実した大きめの公園「小塚山フィールドアスレチック」入口のすぐ前にあります。 夜は居酒屋、昼は食事メニューを出す飲食店で、毎週金曜日のランチ限定で陸・海・空の「自衛隊ランチ」が提供されています。「海」メニューのカレーライスを注文しました。 元自衛官の店主が作る“自衛隊飯”がコンセプト。780円のお値ごろ価格ながら、カレーライスにはアジフライがのせられ、みそ汁・サラダ・漬物・小鉢と、デザートのヨーグルト、コーヒーなどの選べるドリンクまで付いてボリューム満点。すごい満足感です。 カレーはなじみのある日本風カレーで、具沢山かつ優しい味わい。家庭的なようでありつつそう簡単に家庭ではマネできない、丁寧に作りあげられたハイレベルな美味しさです。
小塚山フィールドアスレチック前のお店です。定休日は、火曜日と水曜日ですが、急なお休みとお知らせは、随時SNSにてお知らせいたします!
ゆで太郎もつ次郎 松戸本町店
松戸カレーライス平均予算(1人) 800円
3.60
ゆで太郎で満腹カレーセットを注文。 セット内容のそばは、「冷たい」または「温かい」を選べるようになっています。カレーライスはとろみのある、昔ながらのカレーは安定のおいしさ。そばと合わせて、文字通り「満腹」になります。福神漬けをセルフで盛れるのもうれしいポイントです。
CoCo壱番屋 JR本八幡駅北口店
市川カレーライス平均予算(1人) 1,000円
4.40
「CoCo壱番屋」で、数量限定メニュー「バターチキンカレー」を食べてきました。生クリームとカシューナッツの濃厚なコクがあるカレーに、スパイス香るタンドリーチキンがごろごろ入っています。 さすがカレーチェーン店の代表格だけあって、本格カレー好きが満足できるスパイス感もありながら、クセを感じさせず、誰でも食べやすいだろう味に仕上がっていました。タンドリーチキンは骨なしなので、手を汚さず食べられます。
びっくりドンキー 松戸店
4.70
ハンバーグレストランながら、なにげにカレーが美味しい「びっくりドンキー」で「チーズカリーバーグディッシュ」を注文。 約30種類ものスパイスがブレンドされたカレーはスパイシーな香りが良く、ひき肉たっぷりで旨味も十二分。チーズやハンバーグとの相性もバッチリです。 個人的には“ハンバーグとサラダ・ごはん”のディッシュには少々物足りなさを感じることがあるのですが、カレーが加わることで、最初から最後までひと口ひと口の満足感が大きくアップしていると思います。 通常のカレーメニューとは別途、カレーソースだけの「追加カレー」も単品注文できるので、全てのハンバーグメニューを「ハンバーグカレー」に変えることが可能なのも、びくドンの楽しみです。
ガスト 市川国分店
市川黒カレー平均予算(1人) 900円
3.90
ガストとゴーゴーカレーのコラボメニュー「金沢元気盛りカレー」を食べてきました。目玉焼き・ハンバーグ・海老フライ・ソーセージ・うすカツがのった、ボリューミーで濃厚な黒カレー。別添のハバネロペッパーを加えて辛さを調整できます。ライス大盛・特盛も値段が変わらず、とにかくガッツリ食べられます。ただしカレールーは増量不可で、ライス特盛だと「もうちょっとルーが欲しい」という感じはありました。
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AARUSHI(アールシー)
市原カレーナン平均予算(1人) 1,000円
ネパール、インドにドバイ、そして日本と様々な国で料理を調理してきたコックが、自分の店を開きました。インドカレーやナンを使った料理はもちろんですが、ネパールの家庭料理のダルバートや他の店ではなかなかお目にかかれないアラブの料理もあります。創作料理も好評で他のものを食べに多くの方がリピーターとなっていらっしゃいます。まずは一度足をお運びになって味を試してみてください。