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カレー喫茶 パイドパイパー
千葉市カレーライス平均予算(1人) 1,200円
カレー屋 久.山
千葉市カレーライス平均予算(1人) 1,300円
TOKYO CLASSIC CAMP CAFE(トウキョウ クラシック キャンプ カフェ)
千葉市スパイスカレー平均予算(1人) 1,600円
Curry Damom(カリーダモン)
千葉市スパイスカレー平均予算(1人) 1,000円
カレーショップ22
千葉市キーマカレー平均予算(1人) 1,100円
ココス 市川国分店
市川カレーライス平均予算(1人) 1,000円
4.10
1件
ココスの夏限定メニュー「夏野菜とカリブチキンのスパイスカレー」を食べてきました。定番カレー同様、まろやかで優しい味わいのカレーライスに、「カリブチキンジャンバラヤ」などでもおなじみのスパイシーなこんがりチキンと、ししとう・パプリカ・ナスなど夏野菜がたっぷり! 暑い時期にさっぱりと食べられます。 ピンク色のインド式ピクルス「アチャール」も、ワンポイントでいい味変になっています。
ランチバッグ滝
皆様のご来店をお待ちしています!
インドカレーエレファント 市川原木店
市川バターチキンカレー平均予算(1人) 1,000円
4.50
ホームセンターのフードコート内にあるインドカレー専門店です。同じフードコート内にある吉野家、鶏○taka、丸亀製麺で子供たちがカレーライスやカレーうどんを食べている中、同じ席で本格インドカレーを食べられるのが良いところ。ただしファストフードよりは提供に時間がかかり、焼き立てのナンとカレーが届いた頃には家族がもう食事を終えていました。 カレーごとに辛さを選択でき、注文したのは甘口のバターチキンカレーと激辛シーフードカレー。激辛でもフルーティーな甘さがあり、後味はホットでじんわりと汗はかきますが、食べるのがしんどいような辛さではありません。本格カレーらしい、甘さと辛さが絡む複雑な味わいを堪能できました。
ホームセンター「コーナン市川原木店」のフードコート内にあるインドカレー専門店です。
まんぷく庵
市川カレーライス平均予算(1人) 800円
3.70
温浴施設「法典の湯」のお食事処。トッピングは野菜チキン、かつ、焼肉などが選べます。「焼肉カレー」を注文しました。カレールーはスタンダードで、とがったところはありませんが、お食事処らしく、素朴で優しい、誰でも安心して食べられる美味しさです。焼肉の味付けが甘く、カレーと絡めて食べると美味しいです。
JR武蔵野線の船橋法典駅から徒歩圏内。 「まんぷく庵」はセルフサービスによるレストランです。
かつや 松戸二十世紀が丘店
松戸カレーライス平均予算(1人) 900円
4.00
とんかつ「かつや」のカツカレー。カレー専門店でカツカレーを食べると、「カツのクオリティがイマイチ」と感じることは割と多いのですが、「かつや」であればそこは安心。揚げたてのとんかつが言うまでもなく美味しいです。カレーに絡めたとんかつを楽しみたいときは、やっぱりとんかつ専門店です。 意外と言っては失礼ですが、ルーも美味しく、こだわりを持っていることが伝わる味です。旨味の中に塩気もあって、食が進むカレーです。ごはんがいっぱい食べられます。
ソースベースで約30種のスパイスを配合したカレールーによるカツカレーなどを提供! 自分好みにトッピングできます♪
GARDEN OASIS(ガーデン オアシス)
市川カレーライス平均予算(1人) 700円
3.50
市川市動植物園の中のレストハウス。公式イチオシのフードメニューが「いちかわZOO特製カレー」です。100円の追加でドリンクセットにできるのがうれしいところ。 カレールーは黒カレーに近い色合い。形のある具材は入っておらず、福神漬けが添えられている、シンプルなカレーライスです。最大の特徴が、動物園のアイドル的存在、レッサーパンダのプリント入り焼き海苔がのっていること。子供たちと盛り上がれます。 カレーは安心して食べられるスタンダードな味わい。磯の香りがする焼き海苔で味変を楽しめるのも、意外と悪くないです。
市川市動植物園内にある売店です。店内で食べる事もテイクアウトも出来ます。
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AARUSHI(アールシー)
市原カレーナン平均予算(1人) 1,000円
ネパール、インドにドバイ、そして日本と様々な国で料理を調理してきたコックが、自分の店を開きました。インドカレーやナンを使った料理はもちろんですが、ネパールの家庭料理のダルバートや他の店ではなかなかお目にかかれないアラブの料理もあります。創作料理も好評で他のものを食べに多くの方がリピーターとなっていらっしゃいます。まずは一度足をお運びになって味を試してみてください。